架空の鉄道「京電」と①鉄道②観光ブログ♪

①鉄道と②観光の体験ブログと③架空の鉄道、京電(模型の鉄道)の3つのブログを1つでまとめています。さらに①②③をカテゴリー分けして過去の記事を見やすくしています。柿ピーのように、柿の種もピーナッツもおいしいようなブログを目指しています。

能勢電を語る。

子供の頃に乗ったり、見たりした

能勢電610系と320系500系

日生線でつかわれていた、

320系、500系によく乗った

記憶と本線の610系ですね。

ラッシュ時の5両編成の320,500系は、

数回しか乗った記憶がありません。

500系の室内に明るい茶色塗装した

編成を乗った記憶があり、更新して

そうなったと思いこんでいました。

当時、阪急1010系の冷房改造車が

出てきた頃で、室内が明るめの茶色

木目だったので、500系の更新車も

そうだと勘違いしていました。

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阪急からの譲渡期間から、実際に

運用に入るまでの年月が長すぎて、

室内の色ハゲ、痛みがひどいので

ペンキ塗装されて登場したと

この本に書かれています。

子供の頃で情報もないので、想像で

判断していました。

でも、その妄想が鉄道趣味の楽しい

ところでもあります。

しかし、現在の鉄道は、新造、統一が

進み、このような、古い車両の違いや

更新、細かい部分などの差や変化がなく、

つまらなくなっています。

★その分、京電という、架空の模型鉄道

では、細かい変なこだわりを持って表現

したいと思います。