架空の鉄道「京電」と①鉄道②観光ブログ♪

①鉄道と②観光の体験ブログと③架空の鉄道、京電(模型の鉄道)の3つのブログを1つでまとめています。さらに①②③をカテゴリー分けして過去の記事を見やすくしています。柿ピーのように、柿の種もピーナッツもおいしいようなブログを目指しています。

京電支線20190605創業期通常運転

京電は、架空の模型鉄道です。f:id:BMbitman:20190605121900j:image

写真は、編成変え実施前の

501-1101と1001-502。
f:id:BMbitman:20190605120634j:imagef:id:BMbitman:20190605120826j:image

編成変え実施後の501-502。
f:id:BMbitman:20190605120851j:imagef:id:BMbitman:20190605121944j:image

車庫て留置の車両たち。
f:id:BMbitman:20190605121035j:image

800系2編成目802-812登場。f:id:BMbitman:20190605122028j:image

800系同士の離合、

812-802と811-801。

f:id:BMbitman:20190605180441j:plain

創業期、路線の成長により、

乗客増で、車両不足が常に発生し、

次々と新造車両投入で変化します。

 

このあと、京電本線と京電支線に

分離して、本線では、4両編成の

運転が始まります。

 

今の時点の編成表、

501-502

601-651

602-652

621-671

701-702

801-811

802-812

1001-1501-1101休車。

2両編成×7編成、3両の

合計17両。

f:id:BMbitman:20190605121900j:image

運用は、①~④の4本で通常ダイヤに、

①801-811と②802-812の2編成が

鞍馬温泉ー宝ヶ池間の普通30分間隔。

③501-502編成が、区間運転の

京電都市ー宝ヶ池間の普通30分間隔。

★重なる京電都市ー宝ヶ池間の

普通が15分間隔。

④701-702編成が、

鞍馬温泉ー宝ヶ池間の特急60分間隔。

f:id:BMbitman:20190605212237j:plain

★朝ラッシュ時、⑤601-651編成が、

京電都市ー宝ヶ池間の急行30分間隔、

④も京電都市ー宝ヶ池間の通勤特急

30分間隔で運行し、同区間は、1時間

当たり普通4本、急行2本、通勤特急2本の

8本運転となります。

 

 

★この時代、まだ本線、支線の

分割がなく、普通も直通運転と

区間運転になっています。

 

最後までご覧いただき、

ありがとうございました。